Restorm v1.0.2
公開日
CLI/CI トークンを、アプリを離れずに管理。
- Restorm から作成・確認・失効できます — Pro および Enterprise のご利用者向け、タイトルバーのアカウントボタンから。いま書いているパイプライン用のトークンのためにダッシュボードへ往復する必要はもうありません。
- トークンに有効期限を設定できます。 作成時に 7〜365 日、または従来どおり無期限を選べます。期限切れのトークンは失効済みと同じく拒否されます。
- 組織で権限を委譲できます。 管理者は特定のメンバーにトークン作成を許可でき、監査ログの閲覧も別々に許可できます。管理者にする必要はありません。
- npm から Restorm 本体をインストールできるようになりました。
npm i -g restorm-cliのあとにrestormと入力すれば、Linux・macOS・Windows のいずれでもインストーラーを経由せずにアプリが起動します。ビルドのダウンロードは一度だけで、公開されたチェックサムで検証してからキャッシュに保存するため、パイプラインがジョブごとに取得し直すことはありません。