RAML 仕様をインポートする
ファイル ▸ インポート(Ctrl+I)から .raml ファイルを選択します。RAML 0.8 と RAML 1.0 の両バージョンを認識します。
インポートされる内容
Section titled “インポートされる内容”| 要素 | Restorm での扱い |
|---|---|
| リソースのツリー | 入れ子のフォルダー |
| 各メソッド | HTTP リクエスト |
| パラメーター | 型付き(文字列、数値、列挙など) |
| 型とドキュメント | API ドキュメント |
セキュリティ
Section titled “セキュリティ”Authorization ヘッダーを事前に設定するのは Basic と OAuth 2.0 のみです。
それ以外のスキーム(Digest、Pass Through、OAuth 1.0、x-* スキーム)はドキュメントに記載されるだけです。
その他の制限として、外部の型参照は解決されず、uses: のライブラリや RAML のフラグメントはマージされません。