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設定

表示 ▸ 設定 で、workbench のタブに設定画面が開きます。

上部にあいまい検索のバー、左に目次、右に固定ヘッダー付きの内容が表示されます。 各設定には歯車メニュー(設定をリセット設定 ID をコピー)があり、 値が変更されている場合はインジケーターが付きます。

設定ページ。ユーザー / ワークスペースのタブ、検索欄、左にグループの目次、外観グループが開いた状態

上部にタブが 2 つあります。

スコープ書き込み先優先度
ユーザー(既定)個人用の設定最も弱い優先度(既定値よりは強い)
ワークスペース<project-folder>/.restorm/settings.jsonユーザースコープより 優先されます

ワークスペース タブは、プロジェクトを開いていないあいだは無効です。 実際に上書きされたキーだけが書き込まれるため、ファイルは読みやすく、コミットにも 適しています。チーム全体に設定を強制したいときはこれを使います。

一部の設定は ユーザー専用 で、ワークスペースタブには表示されません (たとえば言語)。その場合は、いくつが非表示になっているかがフッターに 示されます。

設定既定値役割
テーマテーマDark+カラーテーマ。プレビューのカルーセルから選びます。テーマ を参照
言語リスト、ユーザーenアプリケーションの言語 — 27 言語
高度なビジュアルエフェクトスイッチ有効オーバーレイの背景ぼかしと CSS アニメーション。性能の低いハードウェアではオフにしてください
設定既定値
フォントサイズ数値、8 〜 7214
フォントファミリーテキストConsolas, 'Courier New', monospace
ワードラップスイッチ無効
ミニマップスイッチ無効
行番号スイッチ有効
設定既定値役割
自動保存リストオフオフ一定時間後ウィンドウ切り替え時
自動保存の遅延数値、100 〜 60,000 ms1000一定時間後 のときだけ効きます
最後に開いたファイルを再度開くスイッチ、ユーザー無効起動時に最後のプロジェクトを開き直します
設定既定値役割
日付/時刻の形式リスト米国形式米国形式(MM/DD/YYYY、12 時間制)または ISO 形式(YYYY-MM-DD、24 時間制)。とくに 履歴 で使われます
サイドバーの選択をアクティブなタブと同期するスイッチ有効ツリーの選択が現在のタブに追随します
設定既定値役割
リクエスト形式リストcurlcurl(Unix スタイル) または PowerShell。これはグローバルな既定値で、コンソール のツールバーのトグルがセッション中だけ上書きします
設定既定値役割
MCP サーバーを有効にするスイッチ有効起動時に MCP サーバー を開始します
MCP 呼び出しログの保持数数値、0 〜 10,000100保持する呼び出しの数。0 で無効になります
MCP キャプチャの保持数値、0 〜 10,00020スクリーンショットを保持する最近の呼び出しの数。それを超えるとメディアは削除されます
設定既定値役割
コミットメッセージの言語を既定にするスイッチ、Pro有効プッシュのモーダルにあるトグルと同期します
自動プル確認の頻度リスト、Pro1 時間オフ、15 分、30 分、1 時間、4 時間、12 時間、24 時間 — 内蔵の git のバックグラウンド確認です
設定既定値役割
自動的にアップデートを確認スイッチ有効起動時と定期的に確認します
アップデートの状態表示現在のバージョン、状態、そして 今すぐ確認 ボタン

インストール を参照してください。

Pro の機能に依存する設定は、グレーアウトして上位エディションへの案内付き で表示されます。非表示にはなりません。 プランと機能 を参照してください。